厚生労働省認定 障害者雇用相談援助事業
法定雇用率の未達成、担当者不足、ノウハウ不足——。国の制度を活用し、専門家による伴走支援を原則無料で受けられます。
こんなお悩みありませんか?
障害者法定雇用率が未達成
雇用率は達成しているが、近々未達になる可能性がある
障害者雇用の課題を解決したい
障害者雇用のノウハウや担当者が不足している
障害者雇用相談援助事業とは
国の支援制度(助成金)を活用することで、実質的な費用負担を抑えながら、専門的なコンサルティング及び援助を受けることができます。都道府県労働局長の認定を受けた事業者が、労働局と一体となって支援を行う仕組みです。
相談
無料
現状診断
無料
詳細:厚生労働省 東京労働局「障害者雇用相談援助事業者について」 対象条件の詳細はお問い合わせ時にご案内いたします。
私が支援します
木下 文彦
きのした ふみひこ
前職では障害者雇用部門の責任者として、全社70名の雇用管理全般——雇用方針策定、社内理解促進、業務切り出し、採用、定着、教育研修、評価——を統括管理しました。実務に基づいた、机上論ではない支援をお約束します。
具体的にここまで一緒にやります
経営陣・社内の理解促進
雇用方針(採用・定着)の決定
障害者雇用推進体制の構築
企業内の支援体制等の整備
担当業務の切り出し
求人票作成・採用活動の準備
採用後の雇用管理・職場定着
支援の流れ
お問い合わせ
まずはフォームまたはメールでご連絡ください
ヒアリング
貴社の雇用状況・課題をお伺いします
実施計画の作成
状況に応じた支援計画をご提案します
認定申請・契約
労働局への申請・承認後、契約を締結します
支援スタート
計画に沿って伴走支援を開始します
※ 上記は一般的な流れの一例です。詳細は個別にご案内いたします。
木下の障害者雇用経験・資格・実績
書籍
『従業員300人以下の会社の障害者雇用』
中央経済社
Podcast
「中小企業のための障害者雇用推進室」
166エピソード以上配信中
教材
「障害者雇用実務安心パック®」
ガイドブック+DVD/ブレインコンサルティングオフィス
寄稿
人事・労務専門誌への寄稿多数